So-net無料ブログ作成
検索選択


やはり元凶は高畑淳子の親バカ [事件・事故]

強姦致傷という卑劣な犯罪を犯した高畑裕太が不起訴処分という異常な程
寛大な処置によって警察から釈放され、性獣が野に放たれました。

弁護士の発表した文書では裁判になれば無罪を主張したとか、傲慢な法律
の専門家としての見解が書かれ、被害者の女性に対する配慮など何もなく
被害者側が合意していたにも関わらず、翻意したがために強姦罪が適用に
なったかのような表現があり、反省の様子などさらさら見えません。

高畑裕太は合コンの際に、自分と関係を持ちたいために集まったんだろう
と発言して、その場にいた女性にドン引きされたという話もありましたが
本人は全くそのような感覚はなかったということで、16歳の時から母親
の付き人を脅してラブホテルに連れ込んでいたという異常な世界で母親の
庇護を受けていたことで一般の感受性はないものと思われます。


弁護士は高畑裕太本人に対して女性が拒否しているという意思が伝わって
いたかどうかが問題で伝わっていなければ故意がないので犯罪にならない
と言い切っていますが、それが成立するのならストーカー行為による強姦
事件は全て犯罪にならなくなってしまいます。

ero_takahata1.jpg

相手の女性を勝手に好きになって、相手の女性が拒否していても自分自身
が好きだと思っていれば強姦が成立しないなんて、そんなことが日本の法
では認められているのなら、日本で女性を守れるのは男性の倫理観だけと
いうことになってしまいますが、本当にそうなんでしょうか。

それと事実関係を解明することは出来ていませんと言い切っておきながら
加害者の高畑裕太の与太話だけで、合意が成立していた可能性が高いとか
相手の女性をどこまで傷つけるんだ?という悪意に満ちた文書です。

そのように依頼者からの報酬のためならば被害者の人権など興味もないと
思われる弁護士に依頼をして、示談金を払い、事件を無かったことにして
息子を手元に取り戻した高畑淳子という女は最低のバカ親です。

ero_takahata2.jpg

本当に息子が悪いと思うのなら、弁護士など付けずに示談交渉もせず法の
裁きを受けて十年ぐらいは刑務所に入れるのが本当の親の愛であり、金を
積んで、被害者を優しく脅して法廷に立つぐらいなら示談にした方が周囲
からもいろいろ言われなくて済みますよ、なんて言っているようでは単に
バカ息子をバカ親が擁護しているだけのバカ親子です。

高畑淳子自身も性欲が強いそうで、共演した俳優の多くと性的関係を持ち
朝まで何度も求めることで有名だそうで、この辺りは自分の性欲の強さは
母親譲りだと言っていた高畑裕太の言う通りのようですが、そこまで性欲
を持て余すような親子は一緒にセックス依存症の更生プログラムを受けに
アメリカにでも行ったらどうかと思います。

以前にこの事件に関連する記事を書いた時は親が謝る必要はないだろうと
書きましたが、息子の犯罪を無かったことにしようとするようなバカ親を
庇う必要はないと判断しました。

ero_takahata3.jpg

高畑淳子も全て降板して一生息子を監視するのが贖罪でしょう。
セックス大好きなエロエロ熟女の出演するドラマなど見たくないです。

性犯罪者の頭の中 (幻冬舎新書)
性犯罪者の頭の中 (幻冬舎新書)鈴木 伸元

幻冬舎 2014-05-30
売り上げランキング : 126772

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
性犯罪被害にあうということ (朝日文庫) 性犯罪被害とたたかうということ 加害者家族 (幻冬舎新書 す 4-2) 性犯罪の心理 「ストーカー」は何を考えているか (新潮新書) 子どもと性被害 (集英社新書) 性犯罪報道 (中公文庫) 性依存症のリアル 性依存症の治療―暴走する性・彷徨う愛 性暴力



Check(21)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 21

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

Facebook コメント

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。


Copyright (c) 2008-2015 suzuran All right reserved